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LINE公式アカウントでクイズを作る方法を解説【活用例あり】

LINE公式アカウントでクイズを作る方法を解説【活用例あり】

LINE公式アカウントの運用をしていると、クイズ形式の配信をしたいと思われた方もいるのではないでしょうか。

クイズはユーザーに楽しみながら参加をしてもらい、エンゲージメント向上やサービス・商品の訴求、購入や来店の促進につながる施策です。

一方で、

  • LINE公式アカウントだけでクイズは行えるのか?
  • どうやって設定すればいいのか?

こうした疑問を持つ方も多いでしょう。

結論、LINE公式アカウントの基本機能を組み合わせることで、簡単なクイズコンテンツを実施することが可能です。ただし、いくつかの制限があり、施策によっては工夫が必要です。

この記事では、LINE公式アカウントでクイズを作成する方法から、具体的な活用例までわかりやすく説明します。さらに、「もっと本格的なクイズ施策を実施したい」という方に向けて、LINE拡張ツールを活用した方法についても紹介します。

LINE公式アカウントの機能で実施できるクイズ施策

LINE公式アカウントには専用のクイズ機能はありませんが、既存の機能を組み合わせることで簡単なクイズ施策を実施できます。

実際にどのような仕組みでクイズを実現できるのかを紹介します。

基本的なクイズの仕組み

LINE公式アカウントでのクイズは、主に「メッセージ配信」と「自動応答」を組み合わせて設定します。

そして、

  1. ユーザーにクイズを配信する
  2. 選択肢をタップしてもらい、その内容に応じて異なるメッセージを返す

というような流れで行います。

それぞれのステップについてもう少し詳しく見ていきましょう。

クイズを配信する

選択式のクイズを配信できる

選択式のクイズを配信できる

LINE公式アカウントでは、リッチメッセージを利用することで、画像を使ってユーザーに複数の選択肢を提示できます。

例えば、「今月の新商品はどれ?」といった質問と選択肢の画像を用意し、各エリアがタップされた際のアクションを設定します。

テキスト入力をする必要がなく、タップで回答できるためユーザーの負担が少なく、参加しやすい設計にできます。

回答に応じてメッセージを出し分ける

回答に応じてメッセージを出し分けできる

タップ箇所に応じて異なるメッセージを表示できる

ユーザーが選択した内容に応じて、異なるメッセージを返信することができます。

例えば以下のように、回答ごとに返信内容を出し分けられます。

  • 正解の場合:「正解です!新商品は⚪︎⚪︎です」
  • 不正解の場合:「残念、不正解です。正解は⚪︎⚪︎です」

メッセージは自動送信することができるため、運用者が個別に返信する必要はありません。

回答後にクーポンを配布できる

ユーザーの回答後に、クーポンを配布することも可能です。

例えば、以下のような設計ができます。

  • 正解者にのみクーポンを配布する
  • 参加者全員に特典を配布する

クイズによってサービスや商品について考え、そのまま来店や購入などの具体的なアクションにつなげられます。

参考:LINE公式アカウントのクーポンの作成方法と使い方を解説

LINE公式アカウントでクイズを活用するメリット

LINE公式アカウントでクイズを活用することで、普段の情報配信では得られないさまざまな効果が期待できます。

ユーザーの参加率が高く、自然に接触回数を増やせる

クイズは、ユーザーの参加を促し、接触回数を自然に増やせる点がメリットです。

「クイズに答えたくなる」という心理を活かすことで、普段あまり反応しないユーザーにも参加のきっかけをつくることができます。

商品・サービス理解を“体験ベース”で促進できる

クイズ形式にすることで、ユーザーは楽しみながら商品やサービスについて学ぶことができます。

  • 商品の特徴に関する問題を出す
  • 答えを表示する際に補足情報を提供する

というように質問や回答内容を工夫することで、商品やサービスの魅力を体験を通して知ってもらうことができます。

クーポンと組み合わせてコンバージョンにつなげやすい

クイズは、クーポン配布と相性の良い施策です。

例えば、

  • 正解者限定でクーポンを配布する
  • 参加者全員に特典を付与する

といった設計にすることで、ユーザーの行動を促進できます。「クイズに答えて特典を受け取る」という流れを作ることで、来店や購入といった成果につなげやすくなります。

LINE公式アカウント単体では難しいこと・注意点

LINE公式アカウントの標準機能でもクイズの実施はできますが、本格的な施策を行う上ではいくつかの制限や注意点があります。

ここでは、事前に理解しておきたいポイントを紹介します。

  • 回答回数の制限(1人1回など)ができない
  • 回答データをユーザー単位で蓄積できない
  • 複数クイズの集計はできない

順番に説明していきます。

回答回数の制限(1人1回など)ができない

LINE公式アカウントでは、「1人1回まで」といった回答回数の制限ができません

そのため、

  • 同じユーザーが何度もクイズに参加する
  • クーポンが複数回送付される

というような状況が発生する可能性があります。

クーポンの配布など、特典を伴う施策においては注意が必要です。

回答データをユーザー単位で蓄積できない

誰がどの回答をしたのかといった情報を、ユーザー単位で管理することはできません。

そのため、「回答内容に応じてセグメント配信を行う」「参加してくれた人を特定してスコアリングする」といったことは困難です。

複数クイズの集計はできない

LINE公式アカウントでは、複数のクイズ結果をまとめて集計することができません。

例えば、

  • 正解数に応じて特典を出し分ける
  • ユーザーごとの理解度を把握する

といった施策は、標準機能だけでは実現できません。

実際のクイズ配信イメージ

クイズ配信は以下のような流れで行います。

  1. 問題を配信する
  2. ユーザーが選択肢をタップする
  3. 回答内容に応じて自動返信(正解・不正解の結果)が届く
  4. クーポンが届く
クイズに答えてクーポンをゲットし、買い物に活用できる

クイズに答えてクーポンをゲットし、買い物に活用できる

ユーザーはタップでクイズに答えることで、その場で回答結果を確認でき、さらにクーポンを受け取り、そのまま買い物に利用することができます。

LINE公式アカウントの機能でクイズを作成する方法

ここからは、実際の作成手順を5つのステップに分けて解説します。

  1. クイズの設計をする
  2. クーポンを作成する
  3. 自動応答を設定する
  4. 質問コンテンツを作成する
  5. 配信設定を行う

順番に解説していきます。

ステップ1:クイズの設計をする

まずはクイズの目的とルールを明確にします。

以下のポイントを整理しておくと、スムーズに設定が進みます。

【クイズの設計】

  • クイズの目的(認知向上・来店促進など)
  • クーポン配布の有無と配布条件
  • 問題と選択肢(2択、3択など)
  • 正解・不正解時のメッセージ

特に重要なのは、「ユーザーにどんな行動をしてほしいか」を明確にすることです。目的が曖昧なまま進めると、効果測定がしづらくなります。

【チョコレート菓子メーカーのクイズ設計例】

項目 内容
クイズの目的 来店促進・購買促進
クーポン配布条件 参加者全員に10%OFFクーポンを配布
問題 今年一番人気のあったお菓子はどっち?
選択肢 ① サクサクビターチョコ
② とろけるショコラ(正解)
正解時メッセージ 正解です!今人気なのは「とろけるショコラ」✨
電子レンジで少し温めると、中からチョコがとろ〜り溶け出す新感覚スイーツです。クイズ参加者限定で、【10%OFFクーポン】をプレゼント!
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不正解時メッセージ 惜しい!不正解です…!
正解は「とろけるショコラ」でした。
温めると中からチョコがとろける、いま話題の商品です✨ぜひこちらも試してみてください!
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ステップ2:クーポンを作成する

ここからはLINE公式アカウント上で設定になります。

まず、クーポンの作成です。クーポンを配布する場合は設定していきます。

クーポン例

クーポン例

クーポンの詳しい作り方については、以下の記事で紹介しています。

ステップ3:自動応答を設定する

次に、自動応答の設定です。選択肢をタップした際のメッセージの出し分けは、自動応答で行います。

  • 正解の選択肢をタップした際のメッセージ
  • 不正解の選択肢をタップした際のメッセージ

をそれぞれ設定していきます。

ここでは以下の例を使って、設定を進めていきます。

選択肢 タップ後に表示するキーワード 返信するテキスト クーポンの有無
正解 【とろけるショコラ】 正解です!

今人気なのは「とろけるショコラ」
電子レンジで少し温めると、中からチョコがとろ〜り溶け出す新感覚スイーツです✨

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お近くの店舗やオンラインショップでチェックしてみてください

○ 10%オフ
不正解 【サクサクビターチョコ】 惜しい!不正解です…!

正解は「とろけるショコラ」でした。
温めると中からチョコがとろける、いま話題の商品です✨

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ぜひ試してみてください

○ 10%オフ

まず、LINE公式アカウントの管理画面で、応答メッセージをオンにします。

管理画面の右上の「設定」> サイドメニューの「応答設定」をクリックします。

チャットを利用していない場合は、「応答メッセージ:オン」にします。

「応答メッセージ:オン」にする

「応答メッセージ:オン」にする

チャットを利用している場合は、「チャットの応答方法:手動チャット+応答メッセージ」を選択します。

「手動チャット+応答メッセージ」を選択する

「手動チャット+応答メッセージ」を選択する

次に、自動応答を設定します。

サイドメニューの「自動応答」>「応答メッセージ」を選択し、「作成」をクリックします。

サイドメニューの「自動応答」>「応答メッセージ」を選択し、「作成」をクリック

サイドメニューの「自動応答」>「応答メッセージ」を選択し、「作成」をクリック

「応答メッセージ」設定画面で、各項目を設定していきます。

まずは、タイトルや自動応答が発動するきっかけとなるキーワードを設定していきます。以下は設定の例です。

  • タイトル:管理用のタイトルです。ユーザーには表示されません。
  • 応答タイプ:キーワード応答を選択します。クイズでユーザーがタップした時に自動で表示されるテキストを設定します(例:【サクサクビターチョコ】【とろけるショコラ】)。
  • スケジュールを設定する:クイズの期間を定める場合に設定をします。
設定画面の例

設定画面の例

次に、自動返信する文面とクーポンを設定します。クーポンは事前に作成しておきます。

返信する文面とクーポンを設定する

返信する文面とクーポンを設定する

最後に「利用開始」をクリックすると、自動応答の設定ができます。選択肢の数だけ設定を繰り返します。

ステップ4:質問コンテンツを作成する

次に、質問コンテンツを作成します。

「質問」と「選択肢」は、まとめて1枚の画像にすると使いやすいです。ここでは例として、「リッチメッセージ」を利用して画像を送付します。

リッチメッセージは画像形式のメッセージで、タップ箇所を指定して自動でメッセージを表示させたり、指定したURLに遷移させたりすることができる機能です。

LINE公式アカウントの管理画面から、リッチメッセージを選択し、作成ボタンを押すと、リッチメッセージのテンプレートが確認できます。選択肢の数に合わせたテンプレートを選択し、画像を作成していきます。

選択肢に合わせてテンプレートを選択する。今回は2択なので、2分割のものを選択

選択肢に合わせてテンプレートを選択する。今回は2択なので、2分割のものを選択

このテンプレートに合うように画像を作成します。

質問コンテンツの画像を作成

質問コンテンツの画像の例

画像ができたら、リッチメッセージの設定をしていきます。

リッチメッセージの設定画面

リッチメッセージの設定画面

以下の内容を設定していきます。

  • アイテム名:友だちのプッシュ通知とトークリストに表示されるテキストです。質問文を記載するのがおすすめです。
  • テンプレート:事前に選択したテンプレートを選びます。
  • 画像:作成した画像をアップロードします。
  • アクション:分割エリアごとにアクションを設定します。ここでは、「テキスト」を選択し、自動応答で設定した「キーワード応答」のテキストを入力します(例:【サクサクビターチョコ】)

これで質問コンテンツの設定が完了です。

ステップ5:配信設定を行う

最後に配信設定を行います。

LINE公式アカウントの管理画面で「メッセージを作成」をクリックします。

配信先や配信日時、そして送付する内容を設定します。

今回の例では、先ほど作成したリッチメッセージにプラスして、クイズに関する説明文をつけてみます。

メッセージ作成の例

メッセージ作成の例

送信すると、以下のようなメッセージが届きます。

友だちが受け取るメッセージ例

友だちが受け取るメッセージ例

下半分の【とろけるショコラ】をタップすると、自動応答が反応し、以下のメッセージが自動返信されます。

自動応答が発動してメッセージが自動で返信される

以上で、クイズ配信の設定は完了です!

複数の機能を組み合わせているので、テスト配信をして正常に動くかを確認してから全体に配信しましょう。

LINEクイズの活用例【3選】

LINEで実施するクイズは、目的に応じてさまざまな形で活用できます。ここでは3つの活用例を紹介します。

【活用例1】新商品の認知度向上クイズ

新商品をリリースした際に、クイズ形式で特徴を伝える方法です。

例えば以下のような問題を出題し、回答に応じて解説を表示することで、ユーザーに自然な形で新商品の情報を伝えることができます。

  • この商品の特徴はどれ?
  • こだわりの素材はどれ?

テキスト配信で情報を伝えるよりも「考える」ことで、記憶に残りやすくなります。

【ポイント】

  • クイズを実施する前に、テキスト配信で事前に商品のPRをしておく
  • 正解を伝える際に、詳細情報や商品ページへのリンクをつけておく

【活用例2】ブランド理解を深めるクイズ

ブランドやサービスについての理解を深めたい場合にも、クイズを活用することができます。

例えば以下のような問題を出題し、回答後に解説を表示することができます。

  • 当ブランドのこだわりは?
  • 商品の特徴として正しいものは?

【ポイント】

  • 問題にブランドの強みやストーリーを組み込む
  • 正解・不正解どちらでも楽しめる情報を提供する

【活用例3】来店促進につなげるクーポン付きクイズ

クイズに参加したユーザーにクーポンを配布し、来店や購入につなげる活用方法です。

例えば以下のような商品についてのクイズを出題し、回答後にクーポンを配布します。

  • 当店で人気1位の商品はどっち?
  • 期間限定商品の中で最も人気なのはどれ?

正解・不正解に関わらず特典を付与することで、購入につなげやすくなります。

【ポイント】

  • ランキングなどの要素を取り入れて楽しんで参加してもらえるようにする
  • クーポンに期限や限定性を持たせる
  • 「今すぐ使える」導線設計にする

より本格的なクイズ施策を行うなら「Liny」がおすすめ

ここまで紹介してきたように、LINE公式アカウントの機能でも簡単なクイズであれば実施することができます。

ですが、「より本格的なクイズ施策」を実施したい場合は、LINE拡張ツール「Liny」の活用がおすすめです。

LINE拡張ツールの「Liny」は、LINE公式アカウントの機能を拡張し、より高度なマーケティング施策を実現できるツールです。

liny

LINE公式アカウントの課題をLinyで解決できる

Linyを活用することで、LINE公式アカウント単体では難しい、以下のような課題を解決できます。

  • 回答回数の制限(1人1回など)
  • 多様なデザインでのクイズの出題
  • ユーザーごとの回答データの取得・管理
  • 回答データを元にしたセグメント配信
  • スコアリングや分析
  • 条件に応じたメッセージや特典の出し分け

これにより、一回限りの「クイズ配信」ではなく、データを活用したマーケティング施策としてクイズを運用できるようになります。

Linyでできるクイズ施策

Linyを活用することで、より自由にクイズ施策を実施できるようになります。ここでは4つの施策例をご紹介します。

  • 1人1回限定のクイズキャンペーン
  • 回答回数に応じたセグメント配信
  • スコア形式の複数クイズの実施
  • 診断コンテンツ(タイプ別診断)

順番にご紹介していきます。

1人1回限定のクイズキャンペーン

Linyではユーザーごとに参加回数を制限できるため、「1人1回まで」といった条件付きのクイズキャンペーンを実施できます。

複数回答した場合のメッセージを出しわけ

複数回答した場合のメッセージ送付できる

これにより、

  • クーポンの不正取得を防ぐ
  • 公平性のあるキャンペーンを実現する
  • 正解・不正解で異なるクーポンや得点を付与する

といった運用が可能になります。

選択肢によって異なる得点を付与すれば、話題性も高まり拡散の可能性も広がります。

回答回数に応じたセグメント配信

ユーザーの回答履歴や参加状況に応じて、配信内容を出し分けることができます。

例えば、以下のような配信が可能です。

  • クイズに複数回参加しているユーザーに特別オファーを配信
  • 初めての回答者のみに、初回参加特典を送付
クイズの回答数を自動カウントし、初回回答者に特別クーポンを送付

クイズの回答数を自動カウントし、初回回答者に特別クーポンを送付

このように、ユーザーの参加度合いに応じたコミュニケーションが可能です。

スコア形式の複数クイズの実施

複数問のクイズを出題し、スコアやポイントを貯めていく施策も実施可能です。

例えば、

  • 期間限定で毎日クイズを配信し、継続的な参加を促す
  • ウォークラリーのように、特定の場所でQRコードを読み込むとクイズが表示される仕組みを作る

このような設計ができます。

これにより、日々の接触頻度を高めたり、イベントとしてクイズ施策を実施することが可能です。

特に、店舗やイベントと組み合わせた「ウォークラリー型のクイズ施策」は、楽しみながら参加できる体験型の施策です。

診断コンテンツ(タイプ別診断)

クイズから発展した施策になりますが、回答内容に応じて結果を出し分ける「診断コンテンツ」も実施可能です。

  • おすすめ商品診断
  • タイプ別のコンテンツ提案
診断の流れの例

診断の流れの例

このように、分岐の多いシナリオもスムーズに設計できます。

ユーザーはゲーム感覚で参加でき、自分に合った結果を受け取ることができます。

ここで紹介したようなクイズ施策は、Linyを活用することでスムーズに実現できます。Linyの活用シーンや機能について詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください▼

まとめ

LINE公式アカウントでは、標準機能を活用することで、選択式のクイズやクーポンと組み合わせた施策を実施できます。

一方で、「回答回数の制限ができない」「ユーザーごとのデータを取得できない」といった制約もあるため、施策の幅には限界があります。

より本格的に実施したいクイズ施策の仕組みを作るには、Linyのような拡張ツールの活用を検討することをおすすめします。

クイズ施策は、設計次第で大きな成果につながる施策です。ぜひ貴社のLINE運用に取り入れてみてください。

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  • この記事を書いた人

鈴木優

LINE運用アドバイザー・Webディレクター・ライター。 【LINE公式アカウントBasic認定資格】保持。 LINE&Linyを利用した新規ビジネスの立ち上げに関わった経験を経て、現在はLINE&Liny運用アドバイザーとして導入・運用サポートを行う。当ブログで情報発信もしています。

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