個別開発・連携
Linyは、標準機能だけでは対応が難しい複雑な運用や業務要件にも柔軟に対応できる拡張性を備えています。
既存システムや運用体制に合わせて、個別要件に応じた設計・構築が可能です。企業ごとの業務フローやセキュリティ要件に沿って、実務にフィットしたLINE活用を実現します。
Linyは、標準機能だけでは対応が難しい複雑な運用や業務要件にも柔軟に対応できる拡張性を備えています。
既存システムや運用体制に合わせて、個別要件に応じた設計・構築が可能です。企業ごとの業務フローやセキュリティ要件に沿って、実務にフィットしたLINE活用を実現します。
「Liny for Salesforce」は、『Liny』を活用して開発不要・ノーコードでSalesforceとLINE公式アカウントを連携できるアプリケーションです。
両プラットフォームに蓄積された顧客データを自動的に連携・反映し、専門的な開発を行うことなく活用することが可能です。
※本機能は有料オプションです。
ご利用には別途お申込みが必要です。

Webhook転送は、LINE上でのメッセージ受信やフォーム回答などの行動データを、即座に外部システムへ送信できる機能です。
外部CRMや社内システム、AIツールと連動し、LINE上のデータを手作業なしで業務フローに組み込めます。

API連携は、外部システム(自社DB、CRM、ECサイト等)からLinyと連携し、顧客情報の更新やメッセージ配信を自動実行できる機能です。
外部で発生した「購入」「予約」「ランクアップ」などの情報をトリガーに、Liny内のタグ更新や個別メッセージ配信を自動化できます。
さらにWebhook転送と組み合わせることで、LINEと外部システム間での双方向(往復)データ連携が可能となり、データの一貫性を保った高度なパーソナライズ配信を実現します。

LINEと連動したオートウェビナー配信システムと連携できる機能です。 あらかじめ用意したウェビナーを、疑似ライブ形式で自動配信。視聴の有無や視聴時間などの情報はLinyに連動され、配信に活用できます。

チャット形式で商品提案から決済、購入後フォローまでをLINE内で完結できるパーソナライズショップを構築できます。顧客データを活用し、一人ひとりに最適化された販売体験により売上向上を実現します。 ※別途、決済代行会社との契約が必要です。

Linyに蓄積された行動履歴やタグ情報を活用し、LINEと連動したメール配信が可能です。
LINEとメールを組み合わせた配信設計に対応します。

Linyへ接続できるIPアドレスをあらかじめ指定し、アクセス元を制限する機能を実装しています。
許可したIPアドレス以外からの接続を遮断することで、管理画面への不正アクセスや情報漏えいのリスクを低減できます。

Linyの導入を検討されている企業・団体向けに、セキュリティチェックシートを提供しています。
経済産業省および情報処理推進機構(IPA)のガイドラインに準拠した内容で、自社のセキュリティ基準確認にご活用いただけます。

短縮ロゴ削除は、Linyから送信されるURLの短縮時に表示されるロゴを非表示にできるオプション機能です。
自社ブランドでの情報発信を重視した運用や、公式な案内・業務連絡としての体裁を整えたい場合に活用できます。

外部システムとの連携や、独自機能のカスタマイズに対応しています。
既存のシステムを活かしながら、目的や要件に合わせたLINE活用を柔軟に構築できます。
※本機能は有料オプションです。
連携内容や対応の可否についてはお気軽にお問い合わせください。
電話番号メッセージは、電話番号を起点にLINEメッセージを送信できる機能です。
友だち追加をしていない相手にもメッセージを届けることができ、
配送連絡や重要なお知らせなど、到達性が求められる通知用途に活用できます。
※本機能は有料オプションです。
ご利用には別途お申込みが必要です。

お客さまのご要望に合わせて、オンラインでのご案内も可能です。