顧客の反応を分析し、さらに精度を高める
Linyでは、LINEへの流入経路の分析やURLの反応率の計測などの機能を使い「顧客の行動を可視化」することができるので、顧客の行動や嗜好にあわせたマーケティング活動を行うことができます。
Linyでは、LINEへの流入経路の分析やURLの反応率の計測などの機能を使い「顧客の行動を可視化」することができるので、顧客の行動や嗜好にあわせたマーケティング活動を行うことができます。
友だち追加や LINE上の任意のアクションをGoogle広告やmeta広告のコンバージョンとして自動連携できる機能です。*
さらに、広告クリック時のURLに含まれるパラメータをLinyに取り込むことで、友だちの流入経路の特定と、それらのデータを活用したセグメント配信が可能です。
詳しい活用法はダウンロード資料でご紹介しております。
*Google広告・meta広告以外の広告媒体へは手動で連携可能です。

LINE公式アカウントを友だち追加している顧客の行動を計測し、グラフで簡単に分析できる機能です。
「アンケートに回答した」「製品を購入した」など、特定の行動をした友だちの人数や推移率を計測することで、優先的に改善すべきプロセスが明確になります。
例えば、採用においては歩留まり管理、マーケティングにおいては、カスタマージャーニーでのKPIの達成率管理ができるようになります。複数のKPIの推移率を可視化することで、LINE公式アカウントの効果分析がより分かりやすくなり、アカウント運営のPDCAを効率的に回していくことができます。

友だちの追加場所によって、配信するメッセージ内容を変えたり、タグや友だち情報をつけられる機能です。
どの店舗で、どの広告で、どの担当者から、どのぐらいLINE友だちが追加されているのかを把握したい時に便利な機能です。

LINEで送付するコンテンツの中にURLを含めた場合、そのURLをクリックした人数を測定できる機能です。
例えば、テキストメッセージ内にURLを含めて送信した場合、何人にURLが送信されて、そのうち何人がそのURLに訪問したのか(クリックしたのか)を確認することが出来ます。
さらに、URLをクリックした友だちに、自動でタグを付けたり追加のメッセージを送信することも可能です。わざわざURLまで訪問してくれた友だちは、その配信内容に興味が高いと考えることができるため、タグなどを付与して後からアプローチすることで、成約率のUPも期待できるでしょう。

友だち数、ブロック数、タグや友だち情報などを組み合わせて集計することができる機能です。
・どの友だち追加場所からの注文が多いのか?
・どのアンケート回答の人が多いのか?
・どのシナリオからの反応が高いのか?
など、数値を把握して、配信内容や対策を考えることができます。A/Bテストにも役立ちます。集計したデータはCSVで排出が可能です。

来店回数やホームページへのアクセス数、動画の視聴時間をカウントすることで、友だちの興味度を数値でスコアリングできます。
興味度が高い人に、より来店や購入につながるような案内を配信することは大変重要です。
興味の高い人がどの友だちなのかを、スコアリングによって判断し、興味を持ってくれている友だち限定で、魅力的なメッセージを送ったり、自社のサービスについての意見を回答フォームで取得することも可能です。

友だち名、タグ、友だち情報など、Liny内に獲得したデータをCSV形式で排出できる機能です。
また、外部データベースのCSVを取り込むこともでき、簡易的なデータベース連携を行うことができます。
データベース連携をするためには①Liny内の顧客情報 ②連携したいデータベース情報 それぞれに「共通する情報」を持っている必要があります。

外部サイト上での友だちの行動を記録・管理できる機能です。
購入完了、予約の完了、特定ページの閲覧など、外部サイトで発生した成果をLiny上で正確に把握。
計測したいページにコンバージョンタグを設置することで成果を計測し、タグ付けやメッセージ送信などのアクションを自動で実行します。

お客さまのご要望に合わせて、オンラインでのご案内も可能です。